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挨拶にも”季節感”が大切!
就労準備型放課後等デイサービス トランジットジュニア

こんにちは。札幌就労準備型放課後等デイサービストランジットジュニア」です。
就労準備型放課後等デイサービストランジットジュニア」は、将来の就職に向けて、13〜18歳(中高生)の世代が必要な働き方・働くスキルを学べる場所です。

年末年始ってどこか「特別」な感じがしますよね。
年末年始は挨拶も「特別」だって、みなさん知っていましたでしょうか?

季節や場面に合わせた挨拶は、実はとても大切なコミュニケーションのひとつです。
トランジットジュニアでも、来所したときの「こんにちは」、帰るときの「お疲れさまでした」、提出物を出すときの「お願いします」など、日常の中で挨拶を大切にしています。
そこに少しだけプラスしたいのが、「今、この時期だからこそ」の挨拶です。

たとえば、今年最後の通所日だったり、新しい年になって初めて顔を合わせる日だったり。
いつもと同じ言葉でもいいけれど、季節を意識した一言が添えられると、相手に伝わる印象はぐっと変わります。

挨拶は、難しい言葉を使わなくても、感謝や気遣いを自然に伝えられる便利なツールです。
特に年末年始は、「今年もお世話になりました」「来年もよろしくお願いします」といった言葉を交わす機会が増える時期。
忙しい中でも、お互いをねぎらい合う気持ちが込められています。

社会に出ると、こうした挨拶はさらに重要になります。
年末の職場での声かけや、年明けの仕事始め、取引先とのやりとり、面接の場面など、季節を意識した一言があるだけで「気が利く人」「丁寧な人」という印象につながることも少なくありません。
形式ばった挨拶というよりも、「相手の状況を考えた言葉を選ぶ」という姿勢そのものが、信頼関係の土台になっていきます。

挨拶は、覚えたら終わりではなく、相手や場面に合わせて少しずつ使い分けていくものです。
トランジットジュニアでは、普段のやりとりの中で、そうした感覚を自然に身につけていけるよう意識しています。

新年になり初めて会う人に
「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします」

そんな一言を、友達やスタッフに向けて使ってみましょう!
小さな挨拶の積み重ねが、将来の社会生活を支える大きな力になっていきます。

お気軽にお問い合わせください

現在、札幌就労準備型放課後等デイサービス「トランジットジュニア」では、将来の就職に向けて学びたい中高生の方やその保護者のみなさま、学校やクリニックのご担当者様からの見学・利用体験・ご相談・ご質問などを随時受け付けております。 障害者手帳療育手帳をお持ちでない方も、医師の診断があればサービスを利用することができますので、お気軽にお問い合わせください。

就労準備型放課後等デイサービス トランジットジュニア


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